日本思春期学会 - JAPAN SOCIETY ADOLESCENTOLOGY

熊本地震地域の皆様にお見舞い申し上げます
 平成28年熊本地震による被災者の皆様に、日本思春期学会を代表して心からのお見舞いと哀悼の意を表します。
 被災地の復旧、復興までには、まだ多くの困難と時間を要すると思いますが、一日も早く、日常の生活が取り戻せるよう心からお祈り申し上げます。
日本思春期学会 理事長 並木 幹夫  


Infomation

  • 第35回 日本思春期学会総会・学術集会は浅草で開催します。
     会 期:2016年8月27日(土)〜28日(日)
     大会長:杉原茂孝(東京女子医科大学東医療センター小児科 教授)
     会 場:浅草ビューホテル(東京都台東区西浅草)
     メインテーマ:思春期の心と体の健康―いかに守り、いかに育てるか―
     大会HP: http://www.pw-co.jp/35jsa2016/


  • 「思春期学」での発表における「利益相反(COI)」の申告について
     第33回日本思春期学会総会(平成26年8月30日開催)において、日本思春期学会のCOIガイドラインの新規制定について審議、承認されました。これにより、「思春期学」の投稿規定が改定され、投稿の際、 著者全員にCOI状態を「自己申告によるCOI報告書」により申告することが義務づけられました。投稿の際は、ご留意下さい。
     【思春期学研究の利益相反(COI)に関する指針】
     【思春期学研究の利益相反に関する指針の細則】


  • 日本思春期学会 会員専用サイト
     会員の方は、以下URLより、ぜひご登録ください。学会誌のバックナンバー(26巻2号以後)や各種コンテンツをダウンロードすることができます。ログインするためには、会員情報を登録し、アクセス権を取得する必要があります。
     会員専用サイト: https://reg.ibmd.jp/adolescence/




    What's new!!

  • 2016年 4月   学会誌「思春期学」Vol.34 No.1 (2016年3月) の目次を掲載しました 。
  • 2016年 4月   オープンダイアローグワークショップを5月13日〜15日に開催します。
  • 2016年 1月   第35回総会・学術集会のホームページへのリンクを掲載しました 。
  • 2015年 12月   学会誌「思春期学」Vol.33 No.4 (2015年12月) の目次を掲載しました 。
  • 2015年 10月   学会誌「思春期学」Vol.33 No.3 (2015年9月) の目次を掲載しました 。
  • 2015年 8月   役員等名簿」を更新しました。
  • 2015年 8月   会員数と各所属区分の構成人数」を更新しました。
  • 2015年 8月   日本思春期学会の沿革」を更新しました。